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自信は自負をどれだけ積み上げたか。

俺は自分に自信が持てないタイプだ。




どうせ自分なんか、、



自分にできるわけない、、



今までやる前から逃げて生きてきた。


やってもすぐやめたり、


続かなかったりして、


そんな、できない自分を責め苦しんでた。




そんな俺だけど、

今やっている仕事が出来るようになったことから一つの自信を持てるようになった。



持てたのはなぜか?



今読んでる本に

その理由が書いてあったので掲載!


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例えば、スノボーをテレビで見て”いいなー”って思ったとする。


この段階は自信なんて関係ない。



ところが、友達とスノボーをしに行くことになったらどうだろうか。


「できたらいいなー」


という段階から


「恥はかけないし、やらなきゃならない」

「誰だって最初は初心者だ」


と自己暗示をかけ始めるでしょう。




大事なのはここから先です。




「もしかしたらできそうだ」



という段階までどうやって持っていくか。



つまり、”自己暗示”から”確信”へ進めることです。




イメトレをしてからいくとか、滑り方のコツを教わっておくとか、怪我しない転び方を教わっておくとかして、

「できるに決まってる」

という自信を持ってスキー場にたどり着くのです。



実際、スノボーは現場に入らないとできるものではない。

やってみて現実の厳しさを認識するでしょうが、

自信さえ持てば、


「できるわけがない」


という段階から


「できるに決まってる」


という段階まで成長することがあるのです。


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この段階になってる時に芽生えてるのが 自信。


できると思えるようになってる。


自信がついたのは、”自負”があるから。



なんどもなんども、練習した。

こんだけやったんだからできるはずだ。


⬆︎これが”自負”


繰り返し積みかさてねてきたことが

自負となり、自信をうむ。




俺の仕事が出来るようになったプロセスには当てはめても、


言われてみれば、

なんどもなんども繰り返しやってきた自負があるかもって思う。




この話は努力感が強いすぎるかもって書いてた思ったけど、



確固たる自信は自負が作るっていうのはそのとうりなんだと思った。